不倫日記

彼女との出会いから別れまで

ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、終わった今だからわかることもあるのかなとも思います。 >>続きを読む

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不倫の危険性

不倫の危険性についてコメントをいただきました。ありがとうございます。一部ご紹介させていただきます。


わたし自身いわゆる「おじさんキラー」かちょっと倒錯しているのか10いくつ違い最高で25才上との付き合いをしてきたので(未婚や死別・バツイチさんばかり)年齢差恋愛自体はいいと思いますが。

法律を勉強したこともあり不倫はぜったい避けます。

既婚者からの誘いはあるし頭から批判するつもりはないですが、数百万単位の慰謝料請求を受けたり周りの記憶、裁判所の記録に一生残る危険性をよく考えてほしいな。。

女性を泣かせた上原謙や三船敏郎も最後は介護をたらい回しにされて孤独に亡くなりましたし、略奪婚しても子供が早世したり災難が耐えなかったり・・なんてあるみたいですね。


~さんの愛人ということが箔になるような一部花柳界や夜の世界(プロの業界として尊敬しているのでまじめな女性に失礼ですが)スポンサーや踏み台探しと割り切れる人ならともかく、家族や友人がいる・ささやかな勤めや暮らしがある女性には絶対やめてほしい。


一方で、長引く不況やIT中毒、大学1年からネタ材料を作って就活の用意をする時代の焦りが、同世代の男性から余裕を奪っているのも一因かなと感じます。せっかく決心して婚活しても、数回会ってこの先は・・と断ると奢った分(軽食程度)返せと言われたり消極的な人ばかり、おじ彼のほうがマシと言っている子もいましたので。。

ありがとうございます!
コメントでもいただいていますように、不倫にはリスクが多すぎます。で考えてみると、不倫の張本人であるおやじって一番被害が少ないようにも思うんですね。

不倫の張本人がおやじと書いたのは、いただくコメントを拝見していると「おやじが黙っていれば不倫は始まらなかった」と思えることがほとんどだからです。

一時的な気の迷いで一生残る傷を作ってしまうのは、避けるべきです。
ありがとうございました。

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