はじめに
不倫日記にお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、中年妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わった不倫ですが、今でも昨日のことのように思い出すこともあり、はるか遠い昔のようでもあり、今でも大好きであり
不倫が終わった今だからこそわかることもあるのかなあとも思います。
このブログにかかわる全ての方に感謝します。>>続きを読む
URL:http://onimaru.blog51.fc2.com/
RSS:http://onimaru.blog51.fc2.com/?xml
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ココログのパクリが酷すぎる件
ココログにはメールを出していますが、「対応いたしかねます」的なお返事をいただいたのは、前回書いたとおりです。
それにしても該当ブログを見てないんでしょうね。アダルト可能なブログでさえ全面禁止*の方向に進んでるアイコラ画像*の掲載を容認してるんですから。
大したものです。ココログがアイコラ掲載ブログを容認してるとまでは知りませんでした。
さすがです。世の中の流れに乗り切れず、ブログサービスでは後塵を拝しまくってるだけのことはあります。
どうもこんばんわ。すっかり秋の気配ですが、秋と言えばやっぱり、
愛しい不倫なおねえちゃんの水着の跡を指でなぞり、「誰と行った?」などと軽い嫉妬とともに涌き上がる激情に身を委ね、怒濤のように、どーんと、どどーんと、というようなことでもあれば楽しいんですけど、すいません。まったくないです。
今日も殺伐とした話題でいきます。
前回のエントリの続きになるんですが、見ていただいていない方は、手っ取り早く、こちらのキャプチャと、イカれたRSSを見てみてください。
まあ目くじらを立てる必要があんのか?って気もしますけど、腹に据えかねるというのはやっぱり、
●不倫川柳などで多数投稿いただき、みなさんでつくる という気持ち。
●該当ブログが単なるダミーで、他ブログへの誘導に使われているだけ
という2点でしょうね。
ちょっと遊びでヘッダを見てみましたが、当然のように入っているべき
author がありません。
description もありません。
keywords もありません。
なーんか随分シンプルだなって思ったんですけどね。シンプルなのはヘッダだけでなく、頭の中身までシンプルなんですね。きっと。
ここにTBうってるのは全部自作自演なんだろうけど、芸能人ネタは全部ココログです。さすがブログポータルに
芸能人ブログを並べる能の無いブログサービス
で開設するだけのことはありますね、ほんと。ココログみたいな自分とこのアイコラパクリ掲載サイトは何もしないのにヨソには「日本国内の4割はスパムブログだ」なんてほざくのと、パクるしか能のない開設者はお似合いです。
それともアレでしょかね?ココログの規約には
他社ブログをパクってもよい。パクってアイコラ掲載、スパムブログへの誘導に使うことは原則として禁止事項にあたらない。
なんて規約でもあるんですかね。
そもそも、なんで不倫ブログをパクるのか、まったくわかりません。
お得意の、あの芸能人は実は!!とかアダルトとかそういうほうがはるかにアクセスを集めやすいとは思うんですけど、多分そんな激戦区で勝ち残って行く工夫も根性も能力もないんだろうなあって思うと、ちょっと可哀相かなとも思えますけどね。
@ニフティは「日本のブログの4割がスパム」という発表をしているんですが、なーに言ってるんでしょうか。
ご自慢のフィルターも自分とこのアイコラ掲載ブログを容認するようじゃ、たかが知れてると思うんですけど、どうなんでしょう。
ココログに関しては書き出すとキリがないし、そろそろ飽きて来たのでやめますけど、あえて言えば自分のブログ運営とは関係ないことですし、あと1回ぐらい遊んでやって、終わりにしたいと思います。
*アイコラ ヌード画像にタレントの顔を合成すること。フツーに考えてダメな行為。ココログには一般常識が通用しません。
*DTIブログではアイコラ掲載が発覚次第、アカウント停止(08-09-08より実施)
それにしても該当ブログを見てないんでしょうね。アダルト可能なブログでさえ全面禁止*の方向に進んでるアイコラ画像*の掲載を容認してるんですから。
大したものです。ココログがアイコラ掲載ブログを容認してるとまでは知りませんでした。
さすがです。世の中の流れに乗り切れず、ブログサービスでは後塵を拝しまくってるだけのことはあります。
どうもこんばんわ。すっかり秋の気配ですが、秋と言えばやっぱり、
愛しい不倫なおねえちゃんの水着の跡を指でなぞり、「誰と行った?」などと軽い嫉妬とともに涌き上がる激情に身を委ね、怒濤のように、どーんと、どどーんと、というようなことでもあれば楽しいんですけど、すいません。まったくないです。
今日も殺伐とした話題でいきます。
前回のエントリの続きになるんですが、見ていただいていない方は、手っ取り早く、こちらのキャプチャと、イカれたRSSを見てみてください。
まあ目くじらを立てる必要があんのか?って気もしますけど、腹に据えかねるというのはやっぱり、
●不倫川柳などで多数投稿いただき、みなさんでつくる という気持ち。
●該当ブログが単なるダミーで、他ブログへの誘導に使われているだけ
という2点でしょうね。
ちょっと遊びでヘッダを見てみましたが、当然のように入っているべき
author がありません。
description もありません。
keywords もありません。
なーんか随分シンプルだなって思ったんですけどね。シンプルなのはヘッダだけでなく、頭の中身までシンプルなんですね。きっと。
ここにTBうってるのは全部自作自演なんだろうけど、芸能人ネタは全部ココログです。さすがブログポータルに
芸能人ブログを並べる能の無いブログサービス
で開設するだけのことはありますね、ほんと。ココログみたいな自分とこのアイコラパクリ掲載サイトは何もしないのにヨソには「日本国内の4割はスパムブログだ」なんてほざくのと、パクるしか能のない開設者はお似合いです。
それともアレでしょかね?ココログの規約には
他社ブログをパクってもよい。パクってアイコラ掲載、スパムブログへの誘導に使うことは原則として禁止事項にあたらない。
なんて規約でもあるんですかね。
そもそも、なんで不倫ブログをパクるのか、まったくわかりません。
お得意の、あの芸能人は実は!!とかアダルトとかそういうほうがはるかにアクセスを集めやすいとは思うんですけど、多分そんな激戦区で勝ち残って行く工夫も根性も能力もないんだろうなあって思うと、ちょっと可哀相かなとも思えますけどね。
@ニフティは「日本のブログの4割がスパム」という発表をしているんですが、なーに言ってるんでしょうか。
ご自慢のフィルターも自分とこのアイコラ掲載ブログを容認するようじゃ、たかが知れてると思うんですけど、どうなんでしょう。
ココログに関しては書き出すとキリがないし、そろそろ飽きて来たのでやめますけど、あえて言えば自分のブログ運営とは関係ないことですし、あと1回ぐらい遊んでやって、終わりにしたいと思います。
*アイコラ ヌード画像にタレントの顔を合成すること。フツーに考えてダメな行為。ココログには一般常識が通用しません。
*DTIブログではアイコラ掲載が発覚次第、アカウント停止(08-09-08より実施)
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コメント
- onimaruさん、こんにちは。
ビックリしました・・・唖然とする、と言いますか。
こういうことがまかり通るのですね。
詳しいことが全然分からない私は、なんか・・・ホントにショックでした。。。
ですが、onimaruさんの、読者への思いや配慮が強く伝わってきて、
ショックな反面、惚れ直しました(笑)
いやでも本当に、「みなさんで作るという気持ち」には、こちらの読者全員が感動したと思います。
"メッキ"って、いつか剥がれるんだなぁと、不倫とこじつけて深い思いに至ってしまいましたが・・・(苦笑)
でもだから、「本物の思う気持ち」は、人の心に響くのだと思います。
これからも、心に響くonimaruさんのブログを、楽しみにしています^^
夏の疲れが出やすい時期ですので、お身体ご自愛なさってくださいませ。
- HMさん
- こんにちわ。またコメントいただけて嬉しいです。
その後いかがでしょうか。
>詳しいことが全然分からない私は、なんか・・・ホントにショックでした。。。
いや、まあどうってことないとは言いませんが、ショックを受けるようなことでもないんです。残念ながら公開してる以上は、どうしてもありえることです。
何度か、著名人が素人さんのブログから盗用したって話題になったりしますよね。
>ショックな反面、惚れ直しました(笑)
やけどしますぜ(死語)
>でもだから、「本物の思う気持ち」は、人の心に響くのだと思います。
いえ、とんでもないです。ただ単に女性が好きというスケベおやじですから。ご注意くださいませ。
コメントありがとうございます。また見てくださいね。
- ひみつさん
- 相変わらずですね。アイコラはないだろうって気がしますが。
すいません。ワタクシ、不倫で喧嘩になるっていうのが理解できんので、なんともですけどね。喧嘩するぐらい会いたかったですよ。いやほんと。
まーそれにしてもこういう関係ですから、そういったことってものすごく女の子を不安にさせると思うんです。
だからおじ彼の行為ってどうなの?とも思いますね。
なんなんでしょうねえ。わからんです。
不安定なのはわかりますが、それは女性のほうがより不安なわけだし、あえて出してしまうというのはどうなの?って感じです。
ねえ?別に不倫してくれって一方的に頼んだ訳でもないんだから。
正直言いまして、放置がいいと思いますよ。
いると、大事さというのを忘れがちです。失わなないと大事さってわかんないんですよ。おじは。そばにいるのが当たり前的な感覚になりがちです。
- ひみつさん
- こんにちわ。お手数おかけします。
今回の件もあって、ちょっと見直してみようかと思います。
以前からもそういったご指摘もありますので。
該当ブログはurlをさらしていません。
ワタクシが宣伝材料になるわけにはいかんのです。
でもまあご興味があれば、ご連絡は可能ですが、見てもハラ立つだけですよ(笑)
先日、再度、意味不明なメールをココログからいただきました。私一人で楽しむのもあれですので、全文掲載しちゃいましょうかね?でも笑えるようなものでもないですが。
あまりの頓珍漢な回答に言葉を失いました。
いつもお気遣いありがとうございます。
心から感謝しています。
- 私はこのブログの愛読者です。今回の事件を知り、自分が過去に経験した出来事が甦りました。
今からもう10年前のことですが、悩み事があり心理療法家に相談に行ったところ、相談内容を無断で本に書かれたことがあります。大手出版会社からの発行で初版一万部。書店で目にしてページを開くと事例として私が相談した内容が載っていて。。もちろんイニシャルでの紹介でしたが年齢や家族構成そのままでした。たとえ実名でなくても自分の心の傷とその痛みについての告白が全国にばら蒔かれたと思うと深いショックを受けました。人の秘密を扱う職業の人がすることと思えず、すぐに電話をかけて抗議するととても卑怯な態度を取られたのでその瞬間から戦うことを決意。しかし壁は厚く弁護士にも相手にされませんでした。アメリカなら話は別だが日本の土壌ではこういう問題はどうにもならないというのです。(今はココログ以外はそんなことないかもしれませんが当時は個人情報保護法もなくプライバシーに関する意識は低かったですから)
たった一人で著者と大手出版社を相手に解決のための交渉をはじめると同時に、時間があると書店めぐりをしました。知らずに家族が買って読んで私とわかり、傷つけては可哀想と思ったのです。自腹で本を買っては公園のゴミ箱に捨てて帰るような日々でした(続く)
- コメントの続きです。
色々調べてみると、出版に関する裁〇は原則公開とわかりました。憲法に表現の自由があるからです。しかしそれが逆に足枷となったのか、私と同じ事例は過去にたった一件しかありませんでした。一件、というのに非常にショックを受けました。実際には同じようなことで傷ついた人がもっといるはずなんです。一件という数は、裁〇が公開というプレッシャーに加えて、この国では他人の権利やプライバシーが踏みにじられるということがありすぎて、普通のことになっているからだと思います。そこを戦い抜いていくのは並大抵ではないからです。
けれどもそのたった一件の結果は、原告が勝利していました。これを知った時にはほんとうに嬉しかった。今でもその最初の一人の人は、私の中で英雄です。
そして私自身はどうなったかというと、粘り強く交渉し、とうとう要求のほとんどを出版社に認めてもらうことができました。詳細は省きますが事実上の絶版に近い措置をしてもらえました。この経験は私にとって非常に苦しく辛いものでしたが、同時に素晴らしいものでした。もっとも10年たったので言えることですが(続く)
- コメント長々とすみません、ここからonimaruさんと読者の皆様に拙いメッセージを書かせていただきます。
私が出版社との交渉に成功したのは、はじめどうしても実名で連絡できなくて、「〇〇に書かれたものです」という交渉の仕方をしていたのですが途中から切り替えて、実名を名乗り、広報室あてに手紙を送り「解決できなければ法的措置を取ります」と記したことによります。企業はやはりイメージダウンを避けたいからでしょう。
逆をいうならこういった抗議や交渉が当時間を越えた表に出されない限り相手にされないのが実情なんです。ブログのように匿名性の高いものは本人が出るべき場所へ出てくるはずがないとタカをくくっているのでこういう犯罪まがいのことがまかり通るのでしょう。
読者の皆様の中には「そこまで腹を立てても仕方ない」「内容だって不倫だし…」と思われておられる方もいるかもしれません。そうかもしれません。けれども、たとえ不倫だとしても、それを含めたすべての経験は本人にとってはかけがえのないものであるはずです。人にとっての言葉、文章は本人の経験から紡ぎ出されるものであり、その人にとっては自分そのものであり、宝そのものです。他人に無断で侵害されるものではないはずです。
目には目を、歯には歯を、情報は情報で叩き潰すというのが有効なのではないかと思っています。どういう手段が最適かわかりませんが。
長々と書きましたが、自分の過去の経験がほんの少しでも、一人の人の心にでも響けば、嬉しいと思い、はじめひみつコメントにするつもりでしたが勇気を出して公開します。
onimaruさん長々すみませんでした。これからもずっと応援しています\(^ー^)/
- 月見団子さん
- こんにちわ。コメントありがとうございます。
随分とご苦労されたようですね。ワタクシのブログなんぞとはまるで次元の違うお話で、やっぱりこんなことでいちいち目くじら立ててるようだとまだまだですね。
ええ、自分がとっても小さく見えてしまいます。
まあ、それにしてもその野郎って明らかな「守秘義務違反」なのに、卑怯な態度をとるとは、盗人猛々しいって感じですかね。
盗人猛々しいっていうのは、今回の私の件とちょっと似ているかもしれませんね。
記事にしたので、近いうちに顛末なども書きたいと思います。
本当に辛い経験をされたと思いますが、挫折せずにほぼ勝利を勝ち取られた事は尊敬に値します。
コメントありがとうございます。また見てくださいね。
- onimaruさん ありがとうございます。異なる分野での経験ではありましたが、私が書かせていただいた理由は「小さなことでも一つ一つ目くじらをたてていかないと、世間は変わっていかないので、onimaruさんを応援しています!」というつもりだったんです。アンタね、世の中にゃ〜もっと色々あんのよ〜というようなつもりでは全くありませんでしたので、言葉の足りない部分で誤解を与えていたらお詫びします。正義の味方みたいな暑苦しさで申し訳ないんですが、ネットは全国の方がご欄になりますし、草の根運動ではないですけど微力でも声をあげていきたくて。盗用したところもそうですが、管理会社が酷すぎると思います。
私の場合はonimaruさんのケースでの管理会社にあたる出版社の対応が真面目でしたので助かりました。でも始めのうちは話になりませんでしたが。だったら何なの?という対応まではいかなかったけど、うちは関係ない的な感じでしたね。
対策としてはじめから交渉の電話をすべてテープに取ったんです。これはトラブルを抱えて戦っている人にはおすすめします。証拠になりますから。著者ははじめ恫喝してきたり、「私が書き換えるといっても出版社がダメといったら出来ない場合もある」と言ったりしたんです。録音されていると知らずに。そこで出版社にテープがあると伝えた上で「著者がこう言いましたけど本当ですか。場合によっては訴えますよ」と伝えると「うちは断じてそんなことは言っていません」と社印入りの便箋で返事が来ました。出版社も著者には腹を立てていたようです。著者は自分の信用を損ねるのが嫌で口先での誤魔化しを積み重ねていたのでしょう。出版社は双方の言い分を聞いての判断でしたがテープの存在があったので私の言うことが信用された結果になりました。
今になってよく戦い抜いたなと自分でも思います。判例が一件でもあったのが幸いでした。それは弁護士から聞いたのでなく奇跡のような偶然で資料と出会ったんです。長くなるので省きますがそれ以来神仏を信じるようになりましたよ。ですので今になってかけがえのない経験だったとも思います。一回限りで充分ですが(笑)
話を戻しますが「酷い目にあって、しかも対応してもらえない」って本当に腹に据えかねますよね。泣きっ面にハチっていうかゲ〇腹に浣〇みたいでしょ?お察し致します。汚くてすみません。更新記事も関心を持って拝見させていただきます。
- 月見団子さん
- こんにちわ
ご丁寧にありがとうございます。
ワタクシの書き方が悪かったのか、誤解というのはありませんので、よろしくお願いします。
いただいたコメントの意図する所は理解しておりますので、大丈夫です。
まあ管理会社のことを言ってもしょうがないとは思いますが、
名前が知れているからといって、対応がちゃんとしている、ということはまるでないですね。
じゃあどこがいいかっていうと難しいんだけど、そんなのも書いてみようかなとは思います。
まあ、いろいろ考えさせられることではありました。
真摯なコメントをいただき、大変感謝しております。
これからもよろしくお願いします。




