不倫日記

彼女との出会いから別れまで

ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、終わった今だからわかることもあるのかなとも思います。 >>続きを読む

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不倫クリスマスの正しい過ごし方

もうすぐクリスマス。私ぐらいのおやじになりますと、あくまでも1/365でしかないんですが、お若い方にとっては大きなイベントだと思います。1年で1番下着売り場が活気づくのもこの季節だそうですし。

しかしながら、この楽しい季節にもかかわらず、くらーい気持ちで過ごさざるを得ない方々がいるのも事実。


それは不倫のせいなんです。

年末が辛いだなんて間違っていますよ

私は、可能であればお友達やご家族と過ごすのが一番いいと思っています。

一番やっちゃあいけないのが、「鳴るアテのない携帯握りしめて無為にすごす時間」。

実はこれ、「私だけじゃないんだ!」ってコメントを頂いたこともありますので、ありがちなのかもしれません。

例えば、「今日は無理だけと明日なら」ってこともあるんでしょう。でも今日は相手は本命と過ごすわけですからね。仕事が忙しいとかなら別ですけど。

二番手扱いが変わることなど、決してありません。そしてそういった立場に甘んじていることが、若い将来性もある女性にとって決していいことあるとは思えないんです。何より可能性がない。

いわゆるお一人様で過ごすことだって悪いことじゃあない。気の持ちようなので、ちょっと豪華なお酒を楽しむとかね。まあとにかく最悪なのが、「鳴るアテのない携帯握りしめて無為にすごす時間」なんであります。

それに仮に実現したにせよ、こんなカスみたいな扱いは受けたくないですよね。

ウゲッ…そこまでやる?「不倫カップルのクリスマスラブ」の実態

不倫をやめた方から「自分を大切にしてください」といった趣旨のコメントを頂くことも少なくはありません。ようは自分を大切にするってことは、不倫とは決別の方向に向かうってことなんです。
不倫は、若い可能性のある女性を粗末に扱うってことなんですよ。

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