不倫日記

彼女との出会いから別れまで

ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、終わった今だからわかることもあるのかなとも思います。 >>続きを読む

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

彼が出来ました!

不倫をやめてから、素敵な出会いがあった方からコメントを頂いています。

やめたからこそ、とも言えると思います。ありがとうございます!


私にもやっと、彼が出来ました。

何よりも、まわりが喜んでくれること。

そして、実はかなり心配をされていたこと。そうだったんだね...。ごめんなさいって泣いてしまいました。


自分が我慢すればいい。

このままでいい。

そう思ってその当時は思っていました。


やめて廻りを見た時、苦しみから逃げずにいたから今があるのだと改めて思います。

まだ、多少の考え方の癖や愛情表現の不器用さは後遺症として残ってますが


このブログに出会わなかったら私、どうなっていたのだろうかと思います。

onimaruさん、コメントをされた皆様、ありがとうございました。何度となく私に力を与えてくれました。

彼を大事に思い、彼との時間をこれから進んでいこうと思います。

私も大変うれしく思います。
コメントにもありますが、不倫は「自分だけが我慢する」ことで済むお話ではないんです。

もし事実を知っているお知り合いがいれば、深く悲しむでしょう。自己責任とかなんとか。そんなキレイごとで済むようなことではないんです。自分もそうですし、何よりも周りが悲しみます。渦中の方はそのことをしっかりと胸に刻んでいただきたいものです。


さて、春は出会いの季節ですが、続けて喜ばしいコメントを頂けましたね。
これが皆さんにいい意味で流行れば、とは思います。

もちろん、出会いというのはわかりやすい結果ですが、必ずしもすぐそこに結びつかなくても、不倫という理不尽で過大なストレスから解法されれば、それはきっと日々の表情に出て来るはずなんです。そこが一番のポイントかなと思っています。

関連記事

| 不倫から脱却できた方のメッセージ | 21:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT











非公開コメント(返信しません)

TRACKBACK URL

http://onimaru.blog51.fc2.com/tb.php/1452-5e925695

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT