はじめに

不倫日記にお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、中年妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。

何年も前に終わった不倫ですが、今でも昨日のことのように思い出すこともあり、はるか遠い昔のようでもあり、今でも大好きであり
不倫が終わった今だからこそわかることもあるのかなあとも思います。

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下着考察(2)白と黒

女子の下着は白を以って最上とす

白が似合う女子は黒も似合う

けだし、名言です。
では昨日に引き続き、女性下着についてです。

色、これはもう「白」です。白以外はあり得ない。なんでか、というと、やっぱ「清純・清楚」なイメージでしょうか。ということは清純・清楚をイメージさせるものであれば色は問わないとも言えるわけで(意味不明)

白、うす黄色、うすピンク うすいブルーなども素敵です。全男子中95%近くは「白下着」を好ましいものと考えると言われています(うそ。単なる勘で)

白以外はダメなのか、てめーこのおやぢ!と言われれば、白と対局の「黒」これもイイのです。割とこう「大人のいいオンナ」を連想させますけどね。

白が「清純・清楚」なので黒は「好色・淫乱」かと言えばそんなことは一切ございません。
いつも白い下着の女性がある日黒をつけてくる。というのもなかなかステキです。

しかしながら黒は絶対に白には勝てない「ある一点」がありますが私には書く度胸はありません。

いずれにしましても、その下着を買ったときの気持ち(よくわかんないですけど、女性が下着を選ぶ時って、多分ステディーな人がいる場合だと、その人のことを考えて買うケースも多いですよね?)
や、朝、身に付けた時の気持ち。これ喜んでもらえるかな、みたいな思いを男どもとしては、じゅーぶんに感じ取るべきだと思います。
やはり、ただただ剥ぎ取るだけでは楽しみが半減してしまうのです。

(最初に、女性に対する想いって書きましたけど、コレじゃあ単なるスケベかも・・・)

関連リンク
下着考察(1)
下着考察(2)白と黒
下着考察(3)よりシンプルに、より清楚に
下着考察(4)贈り物としての下着
下着考察(5)実用編「ブラ」

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コメント


待ってました!
買ったとき・身につけるときの気持ちを考慮して、ぜひ、下着付けたままで、しばし抱きしめて&ディープキスしていただきたいものです。
じらしプレイもいいですね。
下着がベトベトに濡れちゃうけど、それも良いのです。
> 白には勝てない「ある一点」…
ものすごーく、気になります。
なんだろう?

そうですね〜。
その「一点」があるからこそ
「白は素敵・最高」と世の男性は喜ぶんですよ。
・・・ね。onimaruさん?(笑)

ぽんさま
こんばんわ。ごらんいただきありがとうございます。
そうですねえ。「勝負下着」なんてありますけど、
下着そのものよりも、その男性のことを想って身に付ける、という気持ちがとてもとても可愛らしいと思います。
>ものすごーく、気になります。
いや、まあ。単なるスケベおやじのざれ言ですからお気になさらぬよう。

梅雨男さま
こんばんわ
さほど重視するわけでもございませんが、「それもいいかな」とも思います。
白を好む最大の理由はやっぱり、男の中に根強く残る「清純・清楚」願望ですかね。

onimaru様
 白だけが成しえるある一点・・・
 多分、あたってると思いますが、あれは・・・興奮しますね、自分でも(笑
 
 だから、私は白の下着を購入するときは
 パンティを2枚購入します。
 どうしても消耗具合というか、・・・・ねぇ?笑

理沙さま・・・
こんにちわ。えーと多分あたっているとは思います。
「日に焼けた肌と白い下着のコントラスト」ですよね?
ま、それよりも具体的に「パンティ」と示されますと
以外と小心者としては、必要もないのにうろたえております。そですか。それを2枚購入ですか。
えー消耗といいますか、よくわかんないです(笑)
刺激的なコメントありがとうございました。

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