はじめに
不倫日記にお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、中年妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、今でも昨日のことのように思い出すこともあり、はるか遠い昔のようでもあり、今でも大好きであり(苦笑)
進行中は夢中でしたが、終わったからこそわかることもあるのかなあとも思えます。
不倫おやじの悪口が多めではありますが、おつきあいいただければと思います。
このブログにかかわる全ての方に感謝します。
はじめにの続きを読む
URL:http://onimaru.blog51.fc2.com/
RSS:http://onimaru.blog51.fc2.com/?xml
このブログは、中年妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、今でも昨日のことのように思い出すこともあり、はるか遠い昔のようでもあり、今でも大好きであり(苦笑)
進行中は夢中でしたが、終わったからこそわかることもあるのかなあとも思えます。
不倫おやじの悪口が多めではありますが、おつきあいいただければと思います。
このブログにかかわる全ての方に感謝します。
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もしかしたら気がまぎれるかもしれないPV
どうして自分が不倫したんだろう
3回に分けて、何故か転職の失敗と、金満系おやじ不倫のぶち壊れ度を書いてみました。あくまでも、私が見た範囲ということです。
どうして、社長の愛人様の悪口を言ったぐらいで、退職せざるを得なくなるのか、いまだにサッパリわかりませんが(笑)、ま、ともかくそうなりました。
そんなこんなで、不倫するやつは壊れてると身をもって体験した私が、なぜ不倫したのか?それはね、
どうして、社長の愛人様の悪口を言ったぐらいで、退職せざるを得なくなるのか、いまだにサッパリわかりませんが(笑)、ま、ともかくそうなりました。
そんなこんなで、不倫するやつは壊れてると身をもって体験した私が、なぜ不倫したのか?それはね、
不倫する人は壊れてると思ってた(3)
休日の夜、いかがお過ごしでしょうか。
さすがにこの会社は2年程度で退職するハメになります。
ま、従業員よりも愛人のほうが大事〜というような経営者のもとで働いた2年間というのも、今のブログネタになっているのだから、感謝しとかないとね。
従業員を愛人にしてる不倫社長もいらっしゃいました。社員旅行は家族同伴だから、社長の家族も来るんだけど、不倫相手は社員なので、当然不倫相手も、家族も、旅行に一緒、という現場もございました。
すげーとしか言いようがないやねっ
不倫相手に「新品・指輪なし」のBFができると、そいつに掛け合いにいきます。
二度とオレの女に手を出すな!
これ、壊れてるとしか言い様がない・・・ここまで来ればもう、好きにさらせや、ですね。
業種は詳しく書けませんが、まあ「目立つ」「華やか」「かっこよい」的な側面も多かったです。社長の取り巻き、ま愛人1号とか愛人2号とか、その他大勢ですが、えーと(以下自粛)私のセンスって世間様のそれとそうずれてはいないと思ってます。
愛人1号が2号の存在を知っていたのか?わかりません。どうせならバラしてやりゃあよかったね。
愛人同士の争いを眺めて楽しむ、なんてこともできたのに。是非、ムエタイみたいに賭けでやってほしかったなあ。
レフェリーは当然、経営者。判定決着ナシ!
ってムエタイに失礼ですよね。すいません。
その後、少しの間まるっきり正反対な超絶地味な会社で働くことになりますが、反動か、なにかわかりませんが、女の子が可愛くて困りました(笑)
若い男でも逃げ出すような職場です。(この件は以前書いてます。まとめ的なことも含め)
話かけるとにっこり笑って明るく答えてくれます。(おっさん!用事もねーのに話かけんぢゃないっ!)化粧っけもまるでなく、素敵な笑顔。おやじの心を貫くには十分魅力的でございました。いや、ほんとアブなかったです。
こういうコ達と「そーゆーこと」になっても「そんなことしちゃいけないんだ」って思えます。逆に以前の会社社長の取り巻き連中だと「一発やって、あとはどう逃げるか、だな」なんてね。
明らかに壊れてる不倫おやじをいくつか見たんですけど、ふと思えば、
不倫がらみで壊れるおやじって元から壊れてるんじゃねえの
なんて思いましたね。
ここで、「不倫おやじは壊れてる」って、学んだはずなんですけどねえ・・・
なんでそんな私が不倫に至ったか、というのも書いてみたいと思います。
----------
Y!メッセ使ってる方っていますかね。メッセのカンファレンスで不倫について語ってみようかなあなんて思います。
さすがにこの会社は2年程度で退職するハメになります。
ま、従業員よりも愛人のほうが大事〜というような経営者のもとで働いた2年間というのも、今のブログネタになっているのだから、感謝しとかないとね。
従業員を愛人にしてる不倫社長もいらっしゃいました。社員旅行は家族同伴だから、社長の家族も来るんだけど、不倫相手は社員なので、当然不倫相手も、家族も、旅行に一緒、という現場もございました。
すげーとしか言いようがないやねっ
不倫相手に「新品・指輪なし」のBFができると、そいつに掛け合いにいきます。
二度とオレの女に手を出すな!
これ、壊れてるとしか言い様がない・・・ここまで来ればもう、好きにさらせや、ですね。
業種は詳しく書けませんが、まあ「目立つ」「華やか」「かっこよい」的な側面も多かったです。社長の取り巻き、ま愛人1号とか愛人2号とか、その他大勢ですが、えーと(以下自粛)私のセンスって世間様のそれとそうずれてはいないと思ってます。
愛人1号が2号の存在を知っていたのか?わかりません。どうせならバラしてやりゃあよかったね。
愛人同士の争いを眺めて楽しむ、なんてこともできたのに。是非、ムエタイみたいに賭けでやってほしかったなあ。
レフェリーは当然、経営者。判定決着ナシ!
ってムエタイに失礼ですよね。すいません。
その後、少しの間まるっきり正反対な超絶地味な会社で働くことになりますが、反動か、なにかわかりませんが、女の子が可愛くて困りました(笑)
若い男でも逃げ出すような職場です。(この件は以前書いてます。まとめ的なことも含め)
話かけるとにっこり笑って明るく答えてくれます。(おっさん!用事もねーのに話かけんぢゃないっ!)化粧っけもまるでなく、素敵な笑顔。おやじの心を貫くには十分魅力的でございました。いや、ほんとアブなかったです。
こういうコ達と「そーゆーこと」になっても「そんなことしちゃいけないんだ」って思えます。逆に以前の会社社長の取り巻き連中だと「一発やって、あとはどう逃げるか、だな」なんてね。
明らかに壊れてる不倫おやじをいくつか見たんですけど、ふと思えば、
不倫がらみで壊れるおやじって元から壊れてるんじゃねえの
なんて思いましたね。
ここで、「不倫おやじは壊れてる」って、学んだはずなんですけどねえ・・・
なんでそんな私が不倫に至ったか、というのも書いてみたいと思います。
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Y!メッセ使ってる方っていますかね。メッセのカンファレンスで不倫について語ってみようかなあなんて思います。
関連リンク
不倫する人は壊れてると思っていた(2)
前回の続きです。
(たいしたことは書いてないです。以前に断片的に書いたモノのまとめ的なものです)
前回、人並み以上に、不倫おやじは嫌いだった。なんてことを書いてみました。
職を失いかけた、というか失ったというか。
けっこー若い頃にガチガチ系の会社に勤めてたんですけど、ヨソから誘われたんですね。「こっち来ないか」というよりは「是非、お願いします」という感じで。若かったっすねー。
なにをトチ狂ったんだか、いまだにわかりませんです。すぐノリました。ええ、悲劇というか喜劇がおっぱじまるわけですよ。
新入社員の私は、ある日、みんなでランチの時に「ある物」を見せられました。ワタクシ、正直なもんですから、その物を見て
「けっこーしょぼいッスねー」
なんていいました。なんか皆さんが黙っちゃったようにも思ったけど、気にせず
「こりゃあないですねえ。センスがあんまよくないんじゃないですか」と、よせばいいのに、ダメ押し。
先輩社員の皆さまが、なんだか少し青ざめましたね(笑)
その「モノ」というのは、実は社長さんの愛人様が手をかけられ、アイディアを出されたものだったんです。知らんかったなー。ははっ、まーセンス悪いのはホントだからいいんだけどさ。
たとえ本当のことでも、不倫相手の能力を否定するようなことを言うような社員を快く思う社長サンっていますかね?転職後、間も無いランチタイムでの一言二言で、すっかり私と社長はギクシャクしてしまい、(というか一方的に嫌われた)退職までの間、楽しく冷遇されまくりました。今でいうパワハラかな。しかも無言のやつ。
おっかしーな、確かオレ「是非、お願いします」って頭下げられて、ココに来たはずなんだけど(笑)しかも社長本人に
それ以外にも、その会社にいる限り、得意先や仲良くしてる会社とかでも不倫満載でしたし、ドレもコレも、まーまーなんというか、とっても真似したくないような事例ばっかでしたから。
不倫というものを身近に生で見聞きして、「不倫する奴はぶっ壊れてる」なんて強く印象づけられたものでした。
(たいしたことは書いてないです。以前に断片的に書いたモノのまとめ的なものです)
前回、人並み以上に、不倫おやじは嫌いだった。なんてことを書いてみました。
職を失いかけた、というか失ったというか。
けっこー若い頃にガチガチ系の会社に勤めてたんですけど、ヨソから誘われたんですね。「こっち来ないか」というよりは「是非、お願いします」という感じで。若かったっすねー。
なにをトチ狂ったんだか、いまだにわかりませんです。すぐノリました。ええ、悲劇というか喜劇がおっぱじまるわけですよ。
新入社員の私は、ある日、みんなでランチの時に「ある物」を見せられました。ワタクシ、正直なもんですから、その物を見て
「けっこーしょぼいッスねー」
なんていいました。なんか皆さんが黙っちゃったようにも思ったけど、気にせず
「こりゃあないですねえ。センスがあんまよくないんじゃないですか」と、よせばいいのに、ダメ押し。
先輩社員の皆さまが、なんだか少し青ざめましたね(笑)
その「モノ」というのは、実は社長さんの愛人様が手をかけられ、アイディアを出されたものだったんです。知らんかったなー。ははっ、まーセンス悪いのはホントだからいいんだけどさ。
たとえ本当のことでも、不倫相手の能力を否定するようなことを言うような社員を快く思う社長サンっていますかね?転職後、間も無いランチタイムでの一言二言で、すっかり私と社長はギクシャクしてしまい、(というか一方的に嫌われた)退職までの間、楽しく冷遇されまくりました。今でいうパワハラかな。しかも無言のやつ。
おっかしーな、確かオレ「是非、お願いします」って頭下げられて、ココに来たはずなんだけど(笑)しかも社長本人に
それ以外にも、その会社にいる限り、得意先や仲良くしてる会社とかでも不倫満載でしたし、ドレもコレも、まーまーなんというか、とっても真似したくないような事例ばっかでしたから。
不倫というものを身近に生で見聞きして、「不倫する奴はぶっ壊れてる」なんて強く印象づけられたものでした。
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